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太ももを細くする方法 セルライトと骨盤のゆがみ解消で脚やせ◎

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太ももを細くする方法

 

太ももを細くしたい!と悩んでいませんか?

 

太ももがたくましいと、
全体的に太って見えたり、野暮ったくみえるもの。

 

体重が増えると、一番にお肉がつくのも、
太ももなどの下半身だったりしますよね(泣)

 

太ももを細くするには、太くなった原因を
一つ一つ解消していくのが近道です。

 

太ももが太くなった原因は、1つではないことが多く、
複数の原因が重なっているものです。

 

ここでは、太くなってしまういくつかの原因と、
太ももを細くする方法をご紹介します!

 

太ももが太くなる原因

太ももが太くなる原因
太ももが太くなる原因は、大きく分けて3つあります。

 

  • セルライトが蓄積して、血行やリンパの流れが滞る
  • 骨盤のゆがみによって、筋肉が硬直してリンパの流れが滞る
  • 骨盤周りの筋力の低下によって、内臓が下垂する。

 

これらの原因の1つでも当てはまれば、
太ももが太くなるリスクが増えてしまいます!

 

さらに、2つ3つと重なれば、
ますます太くなりやすいと言えるでしょう。

 

太ももの血行やリンパ液が滞ると、
老廃物が排出されずに脂肪細胞に残ってしまって、
太ももが太くなってしまいます。

 

また、骨盤のゆがみや筋力の低下で、
リンパの流れが滞って太くなってしまうのです。

 

こうしたセルライトや骨盤のゆがみを解消して、
太ももを細くする方法をご紹介します。

 

セルライトが出来る原因

 

セルライトは脂肪細胞がダメージを受けてできます。

 

健康な脂肪細胞ならば、細胞と細胞の間を
必要な栄養素や老廃物が循環して、
栄養は取り込まれ、老廃物は捨てられていきます。

 

しかし、静脈の流れが滞ったり、リンパ液の流れが滞ると、
栄養や老廃物がスムーズに流れず、組織内にあふれてしまいます。

 

いったん流れが滞ってしまうと、リンパ液の中のたんぱく質が
ジェル状に固まって太い繊維のようになります。

 

こうしてセルライトができてしまいます。

 

そして、この高タンパク質のリンパ線維が、
いっそうセルライトが出来やすい状態を作ってしまうのです(涙)

 

セルライトが出来やすい生活習慣

 

食事がわりにスナック菓子ばかり食べたりしていませんか?

 

知らず知らずのうちに、セルライトが出来やすくなる食事や
生活習慣をしているかもしれません!

 

次のような生活をしているなら要注意です!

 

  • 食事がわりにスナック菓子ばかり食べている。
  • 甘いものが好き。
  • 野菜や海藻、フルーツはあまり食べない。
  • 脂肪分や糖質が多いものをよく食べる。
  • 加工食品をよく食べる。
  • お酒をたくさん飲む。
  • 濃い味付けのものが好き。
  • コーヒーや紅茶など、カフェインが多いものをよく飲む。
  • アレルギー反応が出る食材がある。
  • 普段から運動不足だ。
  • 姿勢が悪い。
  • 正座をしたり、脚を組んでいることが多い。
  • たばこを吸っている。
  • ダイエットをすると、必ずリバウンドしてしまう。
  • よくストレスを感じることがある。

 

食生活の乱れは、肥満の原因にもなります。

 

味の濃いものや加工食品を多く食べていると、
カリウムとナトリウムのバランスが崩れて、むくみを生じます。

 

また姿勢が悪かったり、運動不足だと、
静脈やリンパの流れが悪くなって、水分が停滞します。

 

また、ストレスが多いと特定のホルモンを分泌させるので、
血管が収縮します。

 

その上、活性酸素が体内で暴れまわるので、
毛細血管にダメージを受け、脂肪や水分の代謝を悪くします。

 

強いストレスがかかりすぎても太るのですね。

 

こうした生活習慣が多ければ多いほど、
セルライトが出来やすくなってしまいます。

 

セルライトを解消して太ももを細くする

セルライトを解消するには

 

セルライトを解消するには、

  • 食生活の改善
  • マッサージ
  • エクササイズ

が効果的です。

 

これらをしっかり行えば3週間後からは、
目に見える結果が出てくるはず。

 

ただ、脂肪細胞の中で本当に改善されるのは、
最低でも2か月はかかります!

 

ダイエット期間中だけ頑張るのではなく、
普段の生活も健康的なライフスタイルになれるよう
改善していきましょう!

食生活

セルライトを防止するには、食生活の改善が欠かせません!

 

脂肪細胞まわりの血液やリンパ液をサラサラに保つには、
カリウムを含むものを食べ、塩分を排出しましょう。

 

味の濃い食事や、脂肪分の多い食事は、
体内の塩分濃度が上がり、
それに伴って水分を体内にため込んでしまします。

 

特に、インスタント麺や加工食品など、
塩分や脂質を多く含む食品は控えましょう。

 

アンチョビ、ベーコン、スモークサーモン、サラミ、ソーセージなどは、
加工食品の中でも塩分が多いので要注意。

 

こうした食品の代わりに、カリウムを含む
野菜や海藻類、フルーツを食べるようにしましょう。

 

余分な水分を追い出してくれる食品としては、

  • 海藻類(昆布、ひじき、わかめなど)
  • あずき、大豆
  • きゅうり
  • あしたば
  • かぼちゃ
  • グリーンアスパラガス
  • セロリ
  • フルーツ(りんご、グレープフルーツ、バナナなど)

などがあります。

 

なかなか食材でカリウムを摂れないときや、
夕方になると足がむくんでパンパンになる体質なら、
カリウムサプリも取り入れてみるといいでしょう。

 

フルーツは食物酵素が豊富なので、
効果を活かすなら空腹時に食べるのがベスト。

 

朝食やおやつとして食べるのがおすすめです。

 

あるいは、食前なら食前の30分、
食後なら2時間以上あければ、太らずフルーツの効果が生かせます。

 

あとはダイエット全般に言えることですが、
糖質を減らして、良質のタンパク質をとること。

 

糖質はごはんやパン、小麦粉を使った食べ物や、
お菓子など砂糖を使った甘いものです。

 

糖質はエネルギーとして使われますが、
余った分は脂肪に変わってしまいます。

 

女性の場合は下半身を中心に蓄えられてしまうので、
ますます脚が太くなってしまうのです(泣)

 

ただ、糖質を全く摂らないと、ブドウ糖を確保するため
筋肉が壊されていくので、逆にやせにくい体になってしまいます。

 

そのため、適度な量が肝心です。

 

食事のカロリーを減らすなら、糖質で減らすようにしましょう。

 

マッサージ

 

セルライト除去にはマッサージが欠かせません。

 

脂肪は温まっているとほぐれやすくなるので、
体が温まる入浴時や、入浴後に行うのが良いです。

 

食後と空腹時にマッサージするのは避けましょう。

 

マッサージは心臓に遠い足先から行って、
脚の付け根〜おしりまで行います。

 

最初の3週間は毎日1回、
その後は2日に1回の割合でマッサージします。

 

効果を感じてきたら、週に1〜2回にしてもOKです。

 

目安の時間は片足10分程度行います。

 

毎日しっかりマッサージできればいいんですが、
忙しいときなどは、できない日も出てきます。

 

私の場合は、全くやらない日をなくすために、
コロコロローラーのリファを使ってラクをしてます(笑)

 

リファ

 

太ももの裏側やお尻の下など、手が届きにくいところも
ローラーだとしっかりマッサージできるのがいいんですよね。

 

しかも、絶妙なつまみ具合が、
まるで指でマッサージしているかのようなんです。

 

たまにしっかり手でマッサージするけど、
基本はリファって感じになってます。

 

⇒管理人がリファの使用感をレビューしました

 

また、マッサージの時に、エッセンシャルオイルを肌に塗って行うと、
よりセルライトを防止に役立ちます。

 

特におすすめなのは、ジュニパーとサイプレスのブレンド。

 

それぞれ1滴づつと、5mlのキャリアオイルで希釈して
マッサージオイルとして使います。

 

エッセンシャルオイルがなければ、
植物由来のオイルを使うと良いでしょう。

 

オリーブオイルやホホバオイル、
ココナッツオイルやアーモンドオイルなどです。

 

エッセンシャルオイルを使うときは、
汗がしっかり引いてからにしましょう。

 

汗が出て排出機能が働いているときは、
オイルの有効成分が皮膚に吸収されません。

 

エクササイズ

セルライト解消エクササイズ

 

セルライトの予防をはじめ、太もも痩せに効くのは、
お相撲の「シコ」を踏むようなスクワット。

 

相撲スクワットとか、四股スクワットなどとも呼ばれています。

 

このスクワットは太ももの前面だけでなく、
内側の引き締め効果もあるのでおすすめです!

 

やり方はシンプル。

 

  1. 足を開いて太ももと床が平行になるくらいまで腰を落とします。
  2. この姿勢のまま、6秒間静止します。
  3. これを3〜5回繰り返します。

 

このスクワットがキツイ人は、壁にもたれてやってもOKです。

 

ただし、その時は背中を壁につけて、
足のかかとが壁から20センチ離れるようにします。

 

背中を壁につけたまま、
太ももと床が水平になるまで腰を下ろして6秒静止です。

 

太ももがピクピクして、
おしりが締まっていく感じがするならOKです。

 

食生活も気を付けているし、マッサージやエクササイズもしてるけど、
なかなかセルライトも無くならないし、太ももが細くならない・・・・。

 

あるいは、やれば細くなるのはわかってるけど、
時間もないし、とにかく早く痩せたい!

 

ということなら、セルライトの太ももを細くするエステもアリです。

 

私も体験してきたんですが、脂肪の温め方も
セルライトをつぶすマッサージも自分でやるのとは全然違いました^^;

 

自己流なら細くなるのに3か月くらいかかりそうなところも、
多分、1か月くらいで細くなれるなという感じです。

 

即効性を求めるなら、エステがいいかなーと思いました。

 

⇒管理人もセルライト除去のエステを体験しました。

 

骨盤ダイエット脚やせコース

骨盤がゆがむ原因

骨盤がゆがむと下半身が太くなるのはなぜ?

 

そもそも、なぜ骨盤がゆがむのかというと、
普段の姿勢の悪さや、体のクセなどが蓄積されていくからです。

 

骨盤が常にゆがんでいない人(前後左右が対称な人)、
というのも実はあまりいません。

 

日常生活の中で、みんな少しづつ骨盤がゆがみますが、
それが改善される生活をしているかどうか?で違ってくるのです。

 

背中を丸めていれば猫背になりますし、
脚を組んで座っていると骨盤に左右差が生じます。

 

座っている姿勢、立っている姿勢、
歩き方、走り方など、普段の所作の中で
ずれていく骨盤をこまめにリセットすることが大切です!

 

 

骨盤がゆがむと、太ももや下半身が太くなるのは
3つの理由があります。

 

1つは骨盤が広がったことで、太って見えるから。

 

体重は変わらなくても、腰が張って見えるので
太って見えてしまいます。

 

このタイプが食事制限して筋肉を減らしてしまうと、
骨盤を支える筋肉が減って、また開いて・・・と逆効果です><

 

2つめは、余計な筋肉がついてしまうからです。

 

人のからだは空間を埋めるようにできています。

 

骨盤がゆがんで本来、骨や内臓があるべきところが空間になると、
その空間を筋肉で埋めようとしてしまいます。

 

そのため、不要なところに筋肉がついて、
たくましく張りだした腰回りや太ももになってしまうのです。

 

3つ目は脂肪がつきやすくなるためです。

 

例えば、骨盤の下が広がると、
太ももの付け根のリンパ節でリンパの流れが滞ります。

 

すると、ももの内側からお尻の下あたりがむくみやすくなり、
そこに脂肪がついてしまうのです。

 

 

さらに、O脚などの脚のゆがみも骨盤が原因です。

 

女性は骨盤にある坐骨が広がりやすいのですが、
坐骨の近くに股関節があります。

 

坐骨が広がると、そのまま脚の付け根から
脚が広がるO脚になります。

 

それだけでなく、股関節がねじれて、
ひざが内側を向いていきます。

 

これがひざ下O脚の原因です。

 

さらに骨格がゆがむと、筋肉の付き方も変わってきます。

 

坐骨の間が広がると、おしりの筋肉が外側に引っ張られ、
平べったい扁平なお尻になってしまいます。

 

これに股関節のねじれが加わると、
太もものお肉が外側に偏って、骨盤が張ってしまうのです。

 

太ももの外側の張ってしまうのは、
こうしたゆがみも原因の一つなのです。

 

骨盤のゆがみを解消して太ももを細くする

 

さまざまな原因から骨盤はゆがんでしまうので、
こまめにゆがみを取るようにしましょう。

 

まずは、呼吸法から。

 

イスに座ったままでもできるので、
習慣にして、こまめにやってみてくださいね。

 

【骨盤を整える呼吸法】

 

正しい呼吸法

 

  1. イスに座り、両手は背もたれにひっかけます。

    鼻から息を吸ってお腹をふくらませ、骨盤を前に倒します。

    背骨は反らせて、あごは少し上向きにします。
    胸がひらいて、肩甲骨が寄るような感覚で。

  2.  

  3. 鼻から息を吐いて、尾骨を恥骨のほうへ巻き込むようにして

    お腹をへこませ、骨盤を後ろに傾けます。

     

    お腹に力を入れて、腰と背中を背もたれに押し付けます。
    あごのラインは床と平行に戻します。

 

注)骨盤を前に倒した時、背中が丸まらないようにします。
骨盤を後ろに倒すときには、両足で強く床を押して、
おしりが固くなるのを確認しましょう。

 

次に、骨盤の整った正しい立ち方をマスターしましょう。

 

【骨盤を整える正しい立ち方】

 

正しい立ち方

 

  1. 軽く足を開いて立ちます。

    かかと、つま先の順に両足を揃えます。

     

    かかとをつけ、足先は45度くらい開いた状態から、
    親指の付け根をぴったり揃えます。

  2.  

  3. 足の後ろ半分に重心をかけます。

    土踏まずから後ろだけで立っているイメージで。

     

    足の指が動かせるくらいに後ろ重心にします。

  4.  

  5. おしりを締めつつ、仙骨を前に押し込みます。

    仙骨はお尻の谷間のすぐ上の骨。

     

    まず、おしりをきゅっと占めて、
    そのまま仙骨に両手を当てて、前方に押します。
    腰が前に突き出るように押します。

  6.  

  7. 内ももの付け根に力をいれます。

     

    両手を前に添えて、内ももの付け根にのせ、
    後ろに押し返すイメージで締め込みます。

  8.  

  9. 両手をおへその下に添えて、みぞおちまでまっすぐになでます。

    おへその下からみぞおちまでを引き上げるように。

     

    引き上げるときは指先に軽く圧を加えながら、
    へそからみぞおちがフラットになるように。

  10.  

  11. みぞおちに手を置いたまま、天井を見てから顔を正面に戻します。

    上を向いたとき、後ろに倒れそうと思うくらいかかと重心で。

     

    あごを引いて顔を正面に戻します。

 

この姿勢が正しい立ち方です。

 

頭のてっぺんからかかとまで、まっすぐに重心がかかっていて、
ひざもくっついてO脚の改善にもなります。

 

この姿勢、やってみるとなかなかキツい!

 

慣れないうちは、なかなかキープできないかもしれません。

 

キツいと思うほど、普段の姿勢に問題アリということですね><

 

正しい立ち方と呼吸法はマスターしたほうがいいですが、
骨盤矯正を整体で行うのも一つの方法です。

 

プロの力を借りることで、ゆがみの解消が早くなります。

 

整体は近所にもいくつかあると思うんですが、
骨盤矯正で通うなら、美容整体がおすすめ。

 

美容整体は女性のダイエットを意識したメニューが多いです。

 

通常の整体だと、腰痛の治療とか、膝の痛みなど
不調な部分の治療が目的であることがほとんど。

 

骨盤を矯正したいとか、脚の形を整えたいと言っても
専門ではないので、思うような対応をしてもらえないことも。

 

その点、美容整体なら、体型を整えるメニューがあるので、
スリムになれる整体です。

 

全国展開している美容整体もあるので、
こういった整体を試してみるのもいいと思います。

 

骨盤のゆがみを整えることで、
太ももだけでなく、脚全体がキレイになっていきますよ^^

 

全身整体コース(専用LP)

骨盤周りの筋肉を鍛えて太ももを細くする

 

骨盤のゆがみが脚を太くする原因であるとお伝えしましたが、
骨盤まわりの筋肉が衰えても、太ももが太くなってしまいます。

 

というのも、骨盤には脚の筋肉がたくさん繋がっています。

 

さらに、骨盤周りの筋肉は内臓を支えています。

 

そのため、骨盤周りの筋肉が衰えると、
内臓が下がってポッコリお腹になったり、
内ももがたるんで、お肉がついてしまうのです。

 

骨盤周りの筋肉は、普段の生活では
あまり使わない筋肉。

 

だから意識して鍛えないと、
どんどんたるんでしまいます><

 

骨盤〜太ももの内転筋を鍛えて、
太ももを細く引き締めていきましょう!

 

【内ももを引き締めるエクササイズ】

    内ももを引き締めるエクササイズ1

  1. 足を肩幅に開いて、ひざを緩めて立ち、手は腰骨へおきます。

    つま先を45度内側に向けて、骨盤はまっすぐ立てたまま、
    みぞおちを軽くくぼめます。

     

    かかとの位置は動かさずに、内側にしぼるように力を入れます。
    太ももの内側がキュっと引き締まるような感じになればOKです。


  2. 内ももを引き締めるエクササイズ2

  3. そのまま、力を抜かないように右足を半歩前に出します。
  4. 内ももを引き締めるエクササイズ3

  5. 右足を戻します。

    内ももが絞られている感覚をキープしましょう。


  6. 内ももを引き締めるエクササイズ4

  7. 左足も同様に前に出し、戻します。

    これを左右交互に5〜10回づつ繰り返します。

 

さらに、ヨガの「ブッダのポーズ」も、
内ももの後ろ側を鍛えて骨盤を締めてくれます。

「ブッダのポーズ」

    内ももを引き締めるエクササイズ1

  1. 両足を大きく開いて立ちます。

    両手は腰骨におき、ひざをつま先と同じ斜め前方に向けます。


  2. 内ももを引き締めるエクササイズ2

  3. そのまま腰を真下に下ろします。

    おしりが後ろに出たり、腰が反ったりしないようにします。


  4. 内ももを引き締めるエクササイズ3

  5. 胸の前で合掌し、10秒キープします。

    骨盤底筋を引き上げを意識するとさらに◎

 

このようなエクササイズで、骨盤周りの筋肉を鍛えて
脚をすっきりスリムにしていきましょう^^

 

また、骨盤の引き締めができるエステもあります。

 

骨盤周りを鍛えるエクササイズはあまりないので、
ぽっこりお腹や、内もものタプタブを解消するなら、エステは早いと思います^^

 

ラ・パルレ

 

 

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